【カリキュラム】指値手法 ワイドゾーン解説

指値手法のワイドゾーンについて解説します。

まずは基本ロジック(ワンタイム)を覚えてからこの記事を読むようにしてください。

基本ロジック

指値手法の基本と同じく、前日の高値と安値を基準としたフィボを活用します。

今回使うフィボは11個です。

200%

176.4%

150%

123.6%

76.4%

50%

23.6%

-23.6%

-50%

-76.4%

-100%

となります。

前日の日足の高値と安値にフィボを引いて、上記%の数値を出します。当日の始値を基準にそこよりも上はショート、下はロングの指値を入れるというものです。詳しくは動画にて解説しています。

※動画内でワンタイムの動画をご確認くださいと話しておりますが正しくはワンタイム記事のことです。

投資リスクについて

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